
ひばり児童合唱団「指導方法/講師の紹介」

音楽を通して豊かな情操を育て、思いやりのある心を持てるように、そして「誰もが楽しく歌える合唱団」 をモットーにしています。
ひばり児童合唱団の指導内容は、単に歌うことだけではなく、「音楽の基礎」「表現力」「身体づくり」「社会性・協調性」をバランスよく取り入れ、「情操教育」を大切にした指導方法で構成されています。
1.発声(ボイストレーニング)
2.音楽の基礎知識(ソルフェージュ)
3.楽曲の練習と表現力の育成
4.身体づくり(ジャズダンス)
5.社会性・人間性の育成(集団行動)






